「なんとなく英語」を「一生モノの自信」へ。
小中一貫の壁を乗り越える、科学的な読み書きのルール。
「小学校では楽しそうだったのに、中学で急に英語がわからなくなった」――
そんな声をよく耳にします。それは、日本の教育で「読み書きのルール(フォニックス)」を学ぶ機会が不足しているからです。当教室では、北米で圧倒的な実績を持つ最新メソッド「UFLI」を導入。英語圏の子供たちと同じように音と文字の繋がりから学ぶことで、暗記に頼らず自力で読み解く力を育みます。わが子を想う親の視点で、英語を得意科目に変えるお手伝いをいたします。
Fostering children’s sense of wonder
and expanding their future possibilities
「自分で読める!」が英語をもっと楽しくする。
最新の脳科学メソッドで、暗記から解放される英語学習を。
英語を勉強するのではなく、言語として自然に身につけてほしい。
私たちは、母国語を覚えるプロセスと同じ「音の積み重ね」を大切にしています。最新の脳科学に基づいた「UFLI」メソッドなら、文字のルールが魔法のように解け、初見の単語も自信を持って読めるようになります。小学校のうちに一生モノの「読み書き力」を身につければ、英語はもう怖いものではありません。
子供たちの「知りたい」という好奇心を、将来を支える大きな武器へと変えていきます。
About Me
昔と違い英語が小学校でも始まり色々な人から授業でついていけるから心配だ。とか、
小学校では困ってなかったけど、中学校に行ってから英語が分からなくなった。という話をよく聞くようになりました。私自身も小1・小3の子育て真最中です。親として、講師として、『わが子に小学生のうちに読み書きのルールを身につけて英語の力をつけてほしい』を形にしたのがこの教室です。
UFLIという北米の最新メソッドを使い、ひらがなを覚えるように、楽しく、でも着実に『一生モノの読み書き力』を育みます。
英語を、子どもたちの将来を支える『得意科目』にしませんか?」
講師プロフィール:千晶(Chiaki)
- カナダ式脳科学フォニックス認定講師
- 大手フランチャイズ英語教室にて4年間の指導実績
- オーストラリア留学
- 現在、小学生2児の母