【新規開校】中学英語の「壁」を壊す!全米50州で大反響の最新メソッドが上陸

2026.04.13

【英語は、どこから手をつければいいと思いますか?】

みなさん、こんにちは。 この度、新しく英語教室をオープンすることになりました。

英語を学ぶ目的は、人それぞれです。 「学校の授業を好きになってほしい」「志望校に合格したい」「将来、海外で活躍してほしい」……。 しかし、どんな目的であっても、共通して必要な力が**「聞く・話す・読む・書く」の4技能**です。

では、そもそも言語を習得するには、何から始めるのが正解なのでしょうか?

■ 日本語と同じ「音の積み重ね」が足りない現状

私たちは日本語を話すとき、幼少期から膨大な「音」をインプットし、アウトプットする経験を積んできました。読み書きを学ぶのは、しっかり話せるようになってからです。

英語も同じです。しかし、今の日本の英語教育には**「読み書きのためのルール」**を学ぶステップが抜け落ちています。

■ 「小学校英語」と「中学校英語」の間に潜む、大きな壁

今、多くの子どもたちが中学校入学直後に英語が嫌いになってしまう原因をご存知ですか?

  • 小学校: 歌やゲームで「楽しく話す・聞く」が中心。単語も文法も書かなくてOK。
  • 中学校: 入学した瞬間から「単語は書けて当たり前」として授業が進む。

読み方のルール(フォニックス)を教わらないまま、いきなり「読み書き」の波に放り出されるのです。なんとなく読めていた単語が、テストでは書けない。意味がわからない。これが、英語への苦手意識を生む最大の原因です。

■ 世界が認めた科学的メソッド「UFLI」との出会い

この壁を乗り越えるために私がたどり着いたのが、**カナダ式脳科学フォニックス「UFLI」**です。

これはフロリダ大学の研究チームが開発した「科学的な読解指導」に基づくプログラムです。 導入した学校では、読解力が低いとされた子どもたちの割合が30%から80%へと劇的に改善したという驚きの報告もあり、現在ではアメリカ全50州、カナダ全州、そして世界60カ国以上で採用されています。

■ 私たちが提供するのは、一生モノの「土台」です

当教室では、文字に対する先入観がない時期に、正しい音を聞き、発音し、ルール(フォニックス)を理解することに重点を置きます。

「なんとなく」ではなく「ルールがあるから読める、書ける」という自信。 この土台があれば、中学・高校、そして社会に出ても揺るがない英語力が身につきます。

新しい一歩を、私たちと一緒に踏み出してみませんか?


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